【告知】iCeMS国際シンポジウム「Light Control in Cell Biology」
| 開催趣旨 | 光遺伝学は、チャネルロドプシンやハロロドプシンのような光活性化イオンチャネルを使ってニューロンの活動を光によって制御する技術として神経科学の分野で急速に発展してきました。さらに、他の光応答性因子を利用してシグナル分子や転写因子の活性や発現の光制御も行われており、神経科学以外の分野でも応用範囲が急速に広まりつつあります。本シンポジウムでは、急速に発展しつつある光遺伝学の技術とその応用について情報交換を行い、この分野に興味を持つ研究者間の交流を図ります。 |
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| 日時 | 2014年6月12日(木)~13日(金) |
| 場所 | |
| フライヤー | |
| プログラム |
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| 言語 | 英語(Click |
| 参加費 | 無料(バンケットを含む) |
| 事前予約 | 不要 |
| 問い合せ先 | iCeMS 国際企画掛/tel 075-753-9748 oap@icems.kyoto-u.ac.jp |
| 主催 | 京都大学 物質-細胞統合システム拠点(iCeMS=アイセムス) |
